杉林が書く。昨日は、お彼岸の最中のギリギリのお彼岸明けの日に、お墓参りに行ってきました。

晴れの日にお墓参りがしたかったので、ギリギリの彼岸明けの日に、お墓参りに行ってきました。

お蔭様で、先祖霊も大変喜んでもらえまして、喜々とした念が、心に響いてきました。

帰ってきてからも、先祖霊が私と繋がりたくて、色々とお話をいただきました。

有り難いことでありました。

敬老の日には、少しばかりのお酒を両親にプレゼントをしました。こういう日には、堂々とプレゼントや、親孝行ができるので、私は最近は率先してプレゼントさせてもらっております。

両親も、先祖霊も、阿弥陀様も大層喜んでもらえております模様で、これで、また家族が和やかに過ごせるなと思います。

皆さんも、益々お元気で、お過ごしくださいね。

【応援】そうそう、それでいい。お墓参りに行ったら、ちゃんとご先祖様が守って下さいます。

ご先祖様のところへ、お墓参りに行ってきましたとね。

そうそう、それで良い良い。

人間、忘れてならないものは、しっかりとお墓参りに、時期になったら行くことでありますよ。

それを忘れると、途端に上手く行くものも、行かなくなるのですな。

さぁ、今宵も、段々日が暮れてきた。人間、幸が大きことを祈ります。

お達者でお過ごしください。