【応援】こんにちは。そうか、コロちゃんに続き、モモちゃんも霊界へ旅立ったとね。

冥福を祈ります。人間は、死を悲しみますね。

それは、当然でしょう? と思われるでしょう。しかし、私のような神仏の仲間は、きっと死を悲しまない。

なぜかというのは、肉体の縛られている状態から、死によって、肉体と魂は分離し、魂は死後霊修行に入るだけですから、

死は悲しいものではないと思いますぞ。

人間は、すぐに、悲しいと涙を流しがちです。それは、きっと、もう生きている姿を見られないからであろう。

しかし、自分自身が死んだあとは、魂の世界に自分が生きていると知ることになる。

その世界では、自分が生前に飼っていた猫や、犬。そして、御先祖様と巡り会うことになる。

そのために、死はめでたい事でもあるのであります。

そんなことを、きっと金剛様という方も、仰っていたであろう。

死を悲しむのは、凡人が悲しむものです。解脱を完了した人は、死は悲しいものではないと知っているのですな。

さて、晃治殿は、人間世界で、解脱も終わって、Linuxの学びもほとんどできているね。

人間は、どこまでも勉強だよと言われても、晃治殿は今後は何を学んでいけばいいか。

見当が付きにくくなっていると思われます。

そういう時にも、焦らずに、毎日般若心経を上げて、天茶供養、土地供養をし続ければ、見えてくるものがありますはずです。

だから、人生をゆっくりと味わってほしいと思います。

何せ、晃治殿ほど、人生の楽しみも悲しみも喜びも苦しみも、知っている人は少なめであります。

みんな、平凡なのに、晃治殿は本当に非凡でありますな。

ホッホッホ。

それでは、元気でね。


Nahaufnahme eines Doppelkeks-Kuchens mit Erdbeere und Plätzchen / marcoverch

最近思うのは、人類はディスプレイを凝視しすぎて、視神経が疲れきっているのではないかと思うのですよね。

そう、ディスプレイというのは、PC、ノートブック、スマホ、タブレットのような、ディスプレイのことです。

それらが、発明されて、目を酷使している人が、この世界中に大勢いらっしゃるのだと思うのです。

子供時代から、スマホ、タブレットのような小さな画面を凝視する事を、習慣にして、成長していくと、将来、大人になったら、視力の低下がとても気になりますね。

私も、最近はディスプレイを見すぎて、目を酷使しているなと、反省しまして、

夕方頃になったら、私は、部屋の明かりを、小豆電球にして、後は、耳には心地よい静かな音楽を流して、目を休ませる習慣を付けてみようかと思います。

それは、実際にやってみれば解りますが、人間は視神経を使いすぎていると実感するのですよね。それで、頭や目がスーッと落ち着いていくのが解るのです。体もリラックスできて、いいですよ。

そういう時間を皆さんも持った方がいいと思います。特に、働き盛りの方々は、忙しい時間の中に、少しでもいいからそういう時間を作ったらいいのではないかと思うのですよね。

もしかしたら、視力がアップするかもしれません。そうなったら、儲けものです。

【応援】先ほどの者は、身分低き、神霊界の御霊のようですね。

そう、たまに、身分の低い、神霊魂がうろついている。

気をつければたいしたことはない。

さて、私も、助言ではなく、応援がしたい。その為に、来たのであります。

そう、今日は疲れたろうから、休めばいいですよ。

今の状態のままで、いいから、そのままお休み下さい。

大丈夫です、日本人は強大な力で守られておりますよ。

達者で過ごして下さい。

KOUJIが書く。貧・病・争に感謝が出来るようになって、一人前と神々様から教わっております。

貧・病・争に感謝が出来れば、一人前として認められるでしょうね。私も今回の病は、感謝で受け止めております。

神々様が、私のことを大変に心配して、神霊界からご覧になっておりますことが、ひしひしと伝わってくるのであります。そういうことから言っても、感謝だし、お医者様に親身になって診ていただきまして、私は快復が早いかもしれないと思っております。その事も感謝であります。親にも、親身になってもらえて、大変嬉しいですよね。その事も感謝であります。

病気になって、不平不満を言っていると、必ず病状が悪化するでしょうから、必ず病気になったら、まず感謝することを私は心がけております。今回の風邪も、治りが早いかもしれませんよ。