私が天茶供養を毎日行なうようになったきっかけ。

こんにちは。

私は、小学生、中学生辺りまでは、親の指導から天茶供養を毎日行なっておりました。

その結果、中学生の時には、生徒会長になれたのだと思います。

高校生、大学生になると、学業や、サークルなどが忙しくなってきて、次第に、天茶供養から遠ざかっていきます。

そして、色々と深い悩みも出てくる頃ですから、私も学生の頃は相当悩みました。

解脱会本部に奉職してから、人間関係でつまずいて、まさかの精神病院行きになりました。

まさに、天国から地獄へと向かっていったわけです。

その際に、自分自身の力だけでは、どうすることも出来ないことが多いのだなと、実感したわけです。

私のような罪深い人間は、一生懺悔しながら、天茶供養をするしかないのだろうと、

心のなかで、確固たる信念みたいなものが、次第に形成されていきます。

精神病院には、入退院を四回させられました。

時には、強制的に病院から脱走したために、警察にもお世話になりました。

自分は神様の声が聞こえると言っているのに、精神科の先生にはどんなに説明しても信じてもらえないという、

まぁ、当たり前の結果に、落胆し、自分の惨めさに涙も出ませんでした。

金剛様は、与えて求めない太陽の心が大切だと説いておられたので、

「100万円くれ」と、私に言い寄ってきた創価学会の障害者に、ATMで100万円を送金したこともありました。

その後、色々とありましたが、退院して、毎日天茶供養をしていると、次々といいことが起きて、次第に、

今のようなホームページと、自動ツイートが完成しました。

なんて波乱万丈なんだろうと、自分の人生のことながら思うわけです。

私は今でも毎日天茶供養をしているので、そんなに悪いことが起きないで済んでおります。