杉林晃治が書く。私も今日の日が暮れてきて、益々心が落ち込んできました。三笠宮様のご冥福をお祈り申し上げます。

やはり、我々は日本人だなと思いまして、皇室の皆さんの話で、悲しい話が舞い込んでくると、一緒に悲しいですねという気持ちになります。

私は、朝方は、今日は悲しい日だと知らず、物事が色々と順調だったのにと思って、段々寂しいなと思う気持ちになりました。

トイレと階段のランプが古くなっていたために、LEDのランプにしましょうと、閃いたり、

更には、天茶の土地供養をしましょうと、閃いたり、

ここの所、いい閃きがあるなと、思っていたのですが、今日はとても悲しい日となりました。

ご皇室のどなたかか、もしくは、解脱会関係の御霊が、色々とここ最近、いいことを教えていただいたのは、三笠宮様の、ご薨去の前触れだったのかなと、思いました。

それでも、また、明日から、元気に前へ進んでいかないといけないですね。

今日は、心を整理し、また明日から、元気を出していきます。