杉林晃治が書く。私も今日の日が暮れてきて、益々心が落ち込んできました。三笠宮様のご冥福をお祈り申し上げます。

やはり、我々は日本人だなと思いまして、皇室の皆さんの話で、悲しい話が舞い込んでくると、一緒に悲しいですねという気持ちになります。

私は、朝方は、今日は悲しい日だと知らず、物事が色々と順調だったのにと思って、段々寂しいなと思う気持ちになりました。

トイレと階段のランプが古くなっていたために、LEDのランプにしましょうと、閃いたり、

更には、天茶の土地供養をしましょうと、閃いたり、

ここの所、いい閃きがあるなと、思っていたのですが、今日はとても悲しい日となりました。

ご皇室のどなたかか、もしくは、解脱会関係の御霊が、色々とここ最近、いいことを教えていただいたのは、三笠宮様の、ご薨去の前触れだったのかなと、思いました。

それでも、また、明日から、元気に前へ進んでいかないといけないですね。

今日は、心を整理し、また明日から、元気を出していきます。

【応援】沢山の、幸せを祈って頂けた、日本人の皆さんは、幸せでありましたが、今日は悲しい日です。

悲しい日であります。

三笠宮様が、ご薨去なさいました日となりまして、

国民の大多数が、心が落ち込みを見せております模様。

人間、この100歳という壁を超えて、それ以上進めなかったのは、深い悲しみで一杯です。

寂しいのは、特に、大正、昭和の色濃い人々でありますか。

人間、この年齢になって、まだ日本人の行く末を案じて頂いていたと思われ、日本人は、今まで幸せでありましたが、

今日は一変、悲しい日になった。

大いに心で泣いて、また明日からも、一般市民は、前進していかないといけない。

また、明日には、明日の、月や、太陽が昇るであろう。

それでは、また会おうぞ。

【応援】悲しみに暮れて、もう、力の限り泣いてしまった。天皇陛下も如何ほど悲しみで溢れていらっしゃるかと、拝察します。

人間、天皇陛下は、また、寂しい思いをなさっておられると拝察します。

昭和天皇の弟の、三笠宮様が、ご薨去なさいまして、国民は、多数、泣いております方が、大勢でしょう。

顔では笑っていても、心が心底穏やかならず、悲しい思いで溢れた国民も多数。

人間、これで終わるという前触れに、晃治殿には、おトイレと、階段のランプをLEDにしてみてはと、いうことと、天茶の土地供養を勧めたのは、ご皇室の歴代の御霊か、もしくは、解脱会の御霊か、

我も、元気を失った。100歳までで、終わる人生だったかと、悲しい。

謎も残る。天皇陛下は、生前退位のお気持ちを表わされていたのは、このような事が起きると、ある程度予想し、男性のみの皇位継承で、いいのだろうかと、いや、何でも無い。

そこら辺は、天皇陛下しかわからない、事柄でした。

さて、我は、気を取り直し、人間共の、更なる幸を、今後も祈るしか無い。

それでは、気持ちも新たにし、また明日から邁進します。

【応援】我も、先程から止めどなく涙が溢れている。大変ご高齢でのご薨去であったが、冥福を祈りますぞ。

私も、先程から、止めどなく涙が溢れ、

どうして、死んでしまわれたと、悲しみで溢れております。

この晃治殿は、昭和の生まれですので、少しは昭和天皇に面影が似ているなと思っている通り、

昭和天皇の弟でありました方ですぞ。

だから、似通った所があるなと推察できるであろう。

人間、これで終わると思った時に、晃治殿には、天茶の土地供養と、トイレと階段のランプをLEDランプにと、前触れで教えて頂けたようですな。

人間、益々の、日本の発展を期待しておりました所、このような悲しい知らせが舞い込んで、

我々、天空の神々も皆、悲しい顔つきで泣いております。

少々、晃治殿も、元気を損ねてしまったかもしれぬが、しばらくしたら、また力も湧いてくると思われる。

晃治殿もゆっくりと養生して下され。

それでは、元気を出してくだされ。

さようなら、また来ます。

【応援】三笠宮様がご薨去なさいましたな。ご冥福をお祈りいたします。

三笠宮様が亡くなられましたな。

人生100年。100歳まで生きて頂いて、我々日本人は、何と立派なリーダーを失ってしまったかと、力を落としております。

人間、がっかりしている人は、そう少なくない。

大体の日本人は、特に、大正、昭和の色濃い人たちは、きっと、悲しんでおります。

さぞかし、皇室の皆々様も、がっかりとしておられると拝察します。

幸せを沢山祈って頂いたのに、とても残念であります。

さて、晃治殿は、高千穂祭も終わって、少し自分のペースを出してきたようですな。

それでもいいです。人間、何時も他人様に合わせてばかりでは、辛かろう。

自分の部屋に居る時くらいは、自分のペースでどうぞ。

さて、我も天に帰る。あばよ。